焼津らしい新商品のお知らせです。
さかなの町 焼津。 日本でも、有数の水揚げ漁を誇り、まぐろ、かつおを積んだトラックが町中を走り回り 中小のさかなの加工場では、朝から晩まで加工品の製造をしています。
その中でも、ここ数年、特に人気のあるのが 「カマの照り焼き」。
まぐろのエラの下部分の「カマ」だけを、遠赤外線のバーナーで、180℃の温度で35分から40分。 美味しくて、柔らかく、また、じっくりと、うま味がでるように焼き上げてあります。
1匹のまぐろから、2つしかないカマの部分だから、それほど多く流通する製品ではありませんが、そこは、焼津ならでは、豊富な原料があるために、みなさんにご紹介できるようになりました。
この「カマ照り焼き」は、この道15年のベテランで、焼津でも、カマ焼き職人の第一人者がご注文をいただいてから、次の日、朝一番に焼き上げたものだけをお届けします。
電子レンジで温まっためたカマの照り焼きは、タレの焼けた匂いが香ばしく口に入れると、 驚きの柔らかさに感動ものです。 骨をついている身は、あぶらがあるので簡単にほぐれ歯の弱い方でも、手軽に食べられますよ。
食べるには、解凍後、添付してあるタレをつけ、 電子レンジに、3分〜4分 大きなものは、ちょっと長めに(約5分間)かけて下さい。 ほろほろと、お箸で身が簡単にほぐれるようになります。 <発送> 発送には、左のように発砲スチロールに入れて、 新鮮な状態で届くように、クロネコヤマトの 冷蔵便で または、同梱物により、冷凍便でお送りします。
食べるには、解凍後、添付してあるタレをつけ、 電子レンジに、3分〜4分 大きなものは、ちょっと長めに(約5分間)かけて下さい。
ほろほろと、お箸で身が簡単にほぐれるようになります。
中型 3本入り 総重量400g