今日ユッコ(奥さん)におにぎりをつくってもらったんです、2個。 中身はいつも梅干だから今日はまぐろ昆布。 おにぎりを一口食べたとき、口の中に広がる醤油、角煮、昆布、ゴマの風味は... 一言では言い表せない絶妙な組み合わせ、甘しょっぱい醤油ダレがご飯に合って、もう一個だけと食べたくなります。
焼津さかなセンター(創立17年)に出店した当時から、販売し始め17年間当店の看板商品として君臨。
焼津さかなセンター創立以来売れ続けている当店の看板商品のひとつ! 遠方からわざわざお越しになるお客様も多く 若年層から年配層までファンが多いのが特徴。 (つまり良く売れています) これだけ売れているのですからお客様が多くいるというわけで、また色々なお客様が色々な食べ方をしていて、エッと驚くこともあります。 先日ご来店いただいた年配のお客様が変わった食べ方を教えてくれました。 パンが大好きで、食パンにマーガリンを塗り その上にまぐろ昆布をのせて食べるらしいのです。 まぐろ昆布は佃煮でご飯しか合わないと思ってたんですが まさかパンにのせてくれるとは! 「目からウロコ」「食パンにはまぐろ昆布」 既成概念にとらわれない新しい感覚が素晴らしい。 まだ私は試していないのですがその内きっとやってみようと誓うのでした。 まだまだ色んな食べ方があるはずです。 皆さんも自分なりの食べ方、使い方を考案してみて下さいね!