天然まぐろは、甘〜くて、濃厚な味わいが・・・
店長 鈴木が住んでいる焼津は、富士山がよく見えることと、 さかなが美味しいことだけが、自慢の町です(^^) 焼津は3年連続日本一の漁獲量を誇る遠洋漁業の本拠地。 毎日クレーンで船から冷凍まぐろ、かつおが多く水揚げされます。 まぐろの中では、本まぐろが一番高級とされていますが、 ボクは、南まぐろがオススメです。 当店の南まぐろは赤道直下のインド洋やアフリカケープタウン沖の冷たい海流で育ち、 扱っている南まぐろはすべて天然もの。
だから、臭みがなく、甘い脂がたっぷりで濃厚な味わいが楽しめますよ。
冷凍の本まぐろがあちこちで売っていますが、 大半は畜養といって、ヨーロッパの黒海で育てた養殖ものなのです。 脂はありますが、臭いがあって、僕はおいしいとは感じません。 断然、天然の南まぐろがほうが味が上です。 口に入れるとトロ〜っと、とけていき、さかなに甘い味わいがあります。 もちろん一番おいしく食べるにはお刺身がいいですね。 わさびはお醤油の中に入れてはいけません。 刺身にちょっとのせて、お醤油を少しつけていただきましょう。 わさびの風味が生きます。 この道40年のまぐろの目利きが選んだ南まぐろです。 このまぐろを食べて、楽しいお正月を過ごしてください。
<まぐろのお茶漬け料理方法> 刺身、ちらし寿司、まぐろ茶漬け、ねぎま、まぐろカツなど ◆南まぐろ(市場名 インドまぐろ) オーストラリア沖から、インド洋、南アフリカのケープタウン沖に生息する南まぐろ。ケープタウン沖のものが、色目もよく、当店で、扱っています。 大きなものでは、100kg〜150Kg位になります。 味は、甘味が強く「高級品」。
ご家庭でもできる、失敗しないまぐろの解凍方法とは? お届けされるまぐろは、左の画像のように 200gのサクになっています。 200gで、約2人前。 食べたい分だけ解凍して、召し上がっていただけます。 (1)袋より取り出した、まぐろをサッと水洗いし、表面の汚れを落として下さい。 (2)温かい塩水につける 約40℃の温水 1Lに塩、大さじ2杯(40g) 温かい塩水で、解凍すると、旨み成分を逃さずに解凍できます。 (3)表面だけ解けて、芯がまだ凍っている(半解凍)状態で取り出します。(5分程度) (4)まぐろの水気を、タオルなどで、ふき取ったあとに、ペーパータオルで包み、 冷蔵庫で自然解凍します。(15〜20分)。 すると、この色合い、味もなめらか。 最高の状態によみがえってしまいます。 まぐろは、遠洋漁船内でとれたての鮮度を保つために、 マイナス60℃という超低温で急速凍結しています。 そのため、解凍にも、時間をかけずに急速解凍することにより、 より新鮮においしくいただけます。
ご家庭でもできる、失敗しないまぐろの解凍方法とは?
(1)袋より取り出した、まぐろをサッと水洗いし、表面の汚れを落として下さい。 (2)温かい塩水につける 約40℃の温水 1Lに塩、大さじ2杯(40g) 温かい塩水で、解凍すると、旨み成分を逃さずに解凍できます。 (3)表面だけ解けて、芯がまだ凍っている(半解凍)状態で取り出します。(5分程度) (4)まぐろの水気を、タオルなどで、ふき取ったあとに、ペーパータオルで包み、 冷蔵庫で自然解凍します。(15〜20分)。 すると、この色合い、味もなめらか。 最高の状態によみがえってしまいます。
まぐろは、遠洋漁船内でとれたての鮮度を保つために、 マイナス60℃という超低温で急速凍結しています。 そのため、解凍にも、時間をかけずに急速解凍することにより、 より新鮮においしくいただけます。
左のまぐろの刺身が 2人前です。 目方で言うと、 2人前は約200gです。 切り方にもよりますが、 だいたい 10〜12切れになります。
高級寿司屋だと32,000円 取られるところ
当店→9,800円で、食べれちゃう!!